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ということ。
パソコンを使えるようになった。のであるから、これは活かさなければ損。とにかく、何かにつけて記しておく。書いておく。書き始める。
この二つの要点は、これから身に着けていく話でもあるし、読後、すぐに自分としてこうしよう。
と思えたことでありました。
後は、まとまったものを書くという局面に至ったら、この一冊に立ち返ると。書くという状況がせっぱつまるものとなる以前に、いくつか、ああ、そうかなあ。
と思えるポイントがあるので、そこに立ち返ると。
そういう長いつきあいに!!!るなあ、この一冊とは。
と感じている次第です。
でも意外なところ六属性の神々の肖像が載ってるのは少し嬉しかったような。(ゲームしている時は戦闘中召喚してもあまり姿がわからないし、アイテム神像も薄暗くてよく見えなかったので。)…嬉しいのはそこかよ!?ってつっこまれそうですがそんな感想です。
●今更ですが『腕伝』のほたるちゃんの性別が間違ってますしね。 …男だもんね。ははは、ドラマCD聞かなくても姿でわかりますかーあははは。(だって声とか役柄的に…)いや、ショックです。自分はシューゴレベルの鈍さですか。
あとはCGイラストが豊富でこれがいいです!!ゲーム版の壁紙とか、GIFTのコワレてるキャラまで載っているのはありがたいのではないかと…。
今までは、ヒロインの絢子だけでも護くんの間に割って入れそうな人なんかいなかったのに(いた、といえばいたのかなぁ?)、今回はそんな二人の仲を引き裂く(かもしれないしないかもしれないしあり得ないとも言い切れない)強力なライバルが出現!?
その名も、そう――ご存知エメレンツィア!!
つまりこれは、三角関係!?二人の仲は、一体どうなるのか!?
……まあ、どうなるにせよ、僕としてはエメレンツィアがクローズアップされた内容だったのでもう大満足なんですが……。そんなワケで絶好調の激ピュア・ラブコメ第6弾の発売です。
僕としては、この巻が今までで一番面白かったでしょうか。
学校の国語の時間で初歩的ないくつかの校正記号を習ったような気はする。この本をテキストに、中学校あたりで、校正記号の基本的な使い方を2時間程度教えれば、国民全体としての校正記号の使い方能力(校正能力ではない)は少しは向上するのでないか。
学校を卒業したての若い社員が、やたら修正液だらけの文章を出してくるのを見ると、思わず「校正記号を知らないのか」と、破り捨てたくなる。
よくある英語教材とは違って、英語を学ぶ側に立った視点で書かれているようで、これなら覚えられるかも!?と購入。
この文章をマスターすると、恋愛だけでなく、いろんなシチュエーションに応用できそうです。
と感じる。朝出かける前とか気づいた時に本をぱらっとめくって、「今日は○○力を実践するよう心がけよう」などというように、手軽に使ったりしていて、常日頃から本で書かれたことを忘れぬよう実践しており、そういう意味では「何かと役に立つ」。
ただ、惜しむらくは、「○○力の定義や必要性は分かった。では、どの
ように日々を過ごせば身につくか?」という問いには、最後まで踏み込めていなかったり、中途半端に終っているのが、少し残念である。でも、それは、「その解は、一人一人の仕事の内容や目指すものによって違ってくるもの。自分で探していきましょう」という、それこそ本書にも記されている目標発見力などに通じるもの、ひいてはそれらを身に付ける
ために必要な努力、ということなのか、と思うと、それはそれで確か、とも思ってしまう。
社会人になって、2〜5年目位の人、特に30代に入ってからのキャリア像を描くのに日々苦労している人にとっては一すじの光を灯してくれるのではないだろうか。
勉強法についてもコンビ二経営に隠されたヒントがあったり夏には範囲が明確である理科・社会に力を注ぐなど受験生に役立つ情報が盛り沢山です息抜きに一冊読んでみるのもいいですよ
もちろん1巻は先に読みましょう。
多くの本や、善意を持って教えてくれようとしてくれる人々。そして、私も何か誰かに言葉を使って教えなくてはと思ったりする。あなたをもっと良いほうに導きたい、あなたに良くなって欲しい、つまり、“今のあなたは良くない”と伝えたいこと思ったことと逆のメッセージを送りながら相手に自分の考えを浴びせる。そんな傲慢さに気がつかされました。
私は、私のままでいい。すでに完璧な状態なのだ。
これが、読み終わった私の中にある、一番強いメッセージ。
これからは、私には、何か足りないと思わせる本や、人々に耳を傾けるのをやめていこう。そっちのほうが楽だけど、そっちに答えはないから。
今回は「あとがき」も非常に良かった。但し、「薔薇の名前」を引き合いに出すのは良いが、人物名に言及するのであれば、予め「未読の方は・」と前フリを入れて欲しかった。
先に何名かの方が指摘しておられますが、文庫版で値段も手ごろですので、翻訳を仕事にしていらっしゃる方だけでなく、翻訳を勉強中の方にもお薦めです。
僕はこの本を注文して色々なマジックのやり方を学びました。この本には僕がわからなかったマジックがたくさん書いてあってとても勉強になりました。これからも、もっと素晴らしい本を書いてください。